Zend Server for IBM i

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Zend Server for IBM i の主な特長

Zend Server のご紹介を両面カラーの一枚のチラシとしてまとめたものです。
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Zend Server for IBM i の様々な機能について紹介する資料です。
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Ver 9 の稼働環境

プラットフォーム V7R1
V7R2
V7R3
Web 管理画面を表示する
場合の対応ブラウザ
Internet Explorer 11 以上
FireFox 53 以上
Google Chrome 58 以上 (Google Chrome の使用を推奨)
PHP Version 7.1

比較資料

Edition 同士の比較(PDF 88KB)    Zend Server 9.1 IBMi 版と過去の Version の比較(PDF 95KB)

制限事項

  • /usr/localディレクトリが存在していること。このディレクトリ配下にインストールします。
  • コード化文字セットのシステム値、QCCSID が 5035 または 1399 であること。
    • 他の QCCSID の場合、不具合発生率が高まります。
  • CHGHTTPA コマンドの CCSID が 943 であること。
  • 端末エミュレータのホストコードページが 939 または 1399 であること。
  • CFGTCP コマンドのメニュー1番、「TCP/IP インターフェースの処理」でアドレス 127.0.0.1 の *LOOPBACK 記述が存在すること。
  • TCP/IP の開始(STRTCP)が実行されていること。
  • TCP/IP ポート10080 および 10081 が他の機能で使用されていないこと。
  • Java ブリッジ機能を使用する場合
    • Oracle Java 1.5 以降または IBM Java 1.4.2 以降がインストールされていること。
    • および TCP/IP ポート 10002 が使用されていないこと。
  • 下記の PTF が適用されていること。
    • システム全体の累積 PTF
    • IBM HTTP Server (5770DG1) に関する最新 PTF
    • 必須 PTF としてインストールガイドに掲載した 個別 PTF
  • Zend Server の各ジョブの起動・終了時のスプール出力が運用上問題ないこと。
  • Zend Server インストール先のディレクトリーを監査ジャーナルの対象外にしても運用上問題ないこと。
  • インストールガイドおよび管理メニュー・ガイドで「使用しないでください」と記載したメニューを使用しないこと。
  • 下記のライセンスプログラム(LICPGM)全てがインストールされていること。
    V7R1, V7R2 および V7R3 で共通
    5770SS133Portable App Solutions Environment
    5770SS130Qshell
    5770DG1*BASEIBM HTTP Server for i
    5733SC1*BASEIBM Portable Utilities For i
    5733SC11OpenSSH, OpenSST, Zlib

画面の例

Z-Ray 機能の例
Z-Ray 機能
zend.com に、Z-Ray の機能をいくつかのアプリケーションを例にして実際に試すことのできるページがございます。
Z-Ray Use Cases

モニタリング機能の例
モニタリング機能

PHP XMLSERVICE ToolKit 1.6 リファレンスマニュアルの例
XMLSERVICE ToolKit 1.6 リファレンスマニュアル


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